兵庫県神戸市松風町3丁目3-1-1306

SIS Grass導入のメリット

      
  • 天然芝強度を高め、芝生表層面の踏みつけや捻じれに対する強度があがります。
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  • 砂を中心に造る床土とSISGrassが透水ガイドとなり排水性が高くなり、根茎は深層まで伸び、健康的な水はけの良いピッチを造ることが出来ます。
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  • 酸素の循環がよくなり活性が上がります。
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  • 試合後の傷んだ箇所の回復がスムーズで、ピッチ稼働率が圧倒的に向上します。
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SIS Grass導入前(ラグビー代表戦後)とSIS Grass導入後(ラグビー代表戦後)ノエビアスタジアム神戸
レアル・マドリードやFCバルセロナなどの世界のトップクラブや世界中のクラブ・スタジアム及びイングランドサッカー協会やラグビーフットボールユニオンなどの団体をクライアントとし、その技術をいかんなく発揮できたのは信頼性の証です。

ハイブリッド芝の仕組み

独自開発の新素材(MN Ultra™)を使った人工芝繊維を挿入。芝生が成長し、人工繊維と絡み合うことにより芝の強度が向上しコンディションの改善を実現します。*MN Ultra™はFIFA 及び World Rugbyの認可を受けております

2018 FIFA World Cup (ロシア)開幕戦ならびに決勝戦は SISGrassピッチで行われました
2018年ロシアW杯の12会場のうち
SISGrass 6会場
天然芝 2会場
他社ハイブリッド 4会場

【世界でのSIS Grass導入実績】

ルジニキ・スタジアム、コスモス・アレーナ、モルドヴィア・アレーナ、オトクリティエ・アレーナ、ロストフ・アリーナ、カリーニングラード・スタジアム、チェルシーFC練習場、セント・ジョージズ・パーク(イングランド代表チーム)、英国スポーツターフ研究所(STRI)研究施設グラウンド、アイプロスタジアム、ダービー・カウンティ練習場、レディング練習場、ハル・シティ FC練習場、フラム FC練習場、ディーン・コート、セント・アンドルーズ・スタジアム 、スウォンジー・シティAFC練習場、バクー・オリンピックスタジアム(アゼルバイジャン代表チーム)、ボーダフォン・パーク、ベシクタシュJK練習場、リゼ・アタテュルク・スタジアム、ヒュセイン・アヴニ・アケル・スタジアム、ガズィアンテプ・カミル・オジャク・スタジアム、シュクリュ・サラジオウル・スタジアム、フェネルバフチェSK練習場、カライスカキス・スタジアム、1860ミュンヘン練習場、 FC バルセロナ練習場、アスレティック・ビルバオ練習場、タカリ・ナショナルスタジアム、サミー・オフェル・スタジアム、レルケンダール・スタジアム、フレンズ・アリーナ  など